Amazon アソシエイト・プログラムの登録後に気づく

こんにちは、ココリネです。

「もしもアフィリエイト」に登録してみました。

その勢いでなんとなくブラブラしてAmazonアソシエイトにも申請してみたら、翌日に通っていました。

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Amazonアソシエイトの審査に通ったときのブログ

Amazonアソシエイトに通ったときのブログの状態です。

(2018年1月19日)

  • ブログを開設してから1ヶ月半
  • 記事数27(プライバシーポリシーのページを含む)
  • 文字数だいたい800文字~1000文字
  • Amazonでの購入暦あり
  • 買い物に使っているアカウントとプロバイダーのメールアドレスで申請
  • サイトの紹介文がテキトー(たった1行)

サイトの紹介文は「○○を主に取り扱っていきたいと思います」だった気がします。

深く考えないで申請したので雑でした。

そのおかげで後々気づいたことがあります。

アフィリエイト初心者こそ「もしもアフィリエイト」から

Amazonアソシエイトのメリット

  • 豊富な品ぞろえ
  • 会員数が多い
  • 報酬料率が楽天にくらべて高い
  • 報酬がポイントではなく現金、またはギフト券で受け取れる
  • ギフト券の有効期限が10年と長い

Amazonアソシエイトのデメリット

  • 報酬は、ギフト券では500円・銀行振り込みは5000円にならないと受け取れない
  • さらに振り込み手数料300円がかかる
  • クッキーの寿命が24時間

報酬の受け取りをギフト券にすれば、振込み手数料を引かれることはありません。

しかし5000円は遠い。

ギフト券での受け取りなら、主婦としてお米を買いたいところです。

しかし2000円以上は必要ですね。

300円の振り込み手数料なんて、気にならないくらいの収入があれば問題ないわけですが…

もしもアフィリエイト

  • 最大のメリットは振り込み手数料がゼロ
  • Amazonと楽天の報酬が現金化できる
  • 報酬受け取り口座に住信SBIネット銀行を指定すれば、報酬額1円から支払われる
  • デメリットはA8など大手とくらべると広告の少なさがめだつ

すでにAmazonアソシエイトの審査に通っている場合、もしもの審査にも通るのでしょうか。

「Amazonアソシエイトに落ちた場合、もしもからなら通りやすい」という事例ならいっぱい出てきました。通りそうですけどね。

というわけで、もしもアフィリエイトからも申請してみます。ぽちっとな。

結果:Amazonアソシエイトに承認後も、もしもアフィリエイトからのAmazon審査も通った

そして、そろそろ記事の締めに入ろうかとする頃、もしもからメールが届きました。

無事に提携が承認されました。

これで振り込み手数料の心配はなくなりました。

たかが300円、されど300円。

この300円のためにどれほど時間と労力を使うのか、それを考えると無視できませんでした。

しかし、これでは本家で登録した意味がないです。

次からはちゃんと調べてから登録します。反省です。

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